チチャンウクは、イケメンというよりかは、「綺麗な顔」の形容の方が合っているように思います。
さすがに“アジアの貴公子”と呼ばれるだけのことはありますね。
そんなチチャンウクは、彼女がいるのか?!
チチャンウクの熱愛報道の真相は?!
チチャンウクの気になるファンミーティング情報と一緒に調べてみました。
最後までどうぞ読んでくださいね。
チチャンウク彼女は?!
チチャンウクは、彼女の噂が絶えません。
あれだけの甘いマスクなら仕方ないですよね、、。
では、本命はいるのでしょうか?!
噂になった女性を年代順に追ってみましょう。
年代順に追えるということは、それだけ噂が絶えないということです(笑)
チチャンウクが女性と初めて付き合ったのは、高校3年生の時だったらしいです。
チチャンウクの付き合った彼女が、羨ましいですね!
チチャンウク彼女は、イジュヨン?!
チチャンウクとイジュヨンは、2010年配信の韓国ドラマ『笑ってトンヘ』で共演しました。
この共演が噂のキッカケです。
それともう一つ。
『笑ってトンヘ』配信終了後 次の韓国ドラマ『五本の指』の撮影中にチチャンウクが一言。
「『五本の指』撮影中に女性と付き合っていた」と告白しました。
この告白から、では 『五本の指』撮影前に女性と出会っている可能性が高い!
チチャンウクとイジュヨンが、交際しているのではないか?!
そのようになりましたが、交際の噂ももちろん報道されることもなく、結局火のないところに煙がたった感じになって終わってしまいました。
ですので、残念ながら真相も不明なままです。
チチャンウク彼女は、ハジウォン?!
本名チョン・ヘリム
生年月日1978年6月28日
血液型A型 身長168cm
壇国大学演劇映画学科
所属事務所Haewadal Entertainment
韓国データ名鑑から引用
ハジウォンとは、2013年韓国ドラマ『奇皇后』で共演しました。
韓国ドラマ『寄皇后』は、チチャンウクとハジウォンとの恋模様が描かれています。
その演技があまりに熱演だったため、「熱愛中では?!」と噂になりました。
そして チチャンウクが2014年のインタビューで、理想のタイプはハジウォンと答えました。
これは、チチャンウクの愛の告白かと思われました。
でも チチャンウクは、インタビューで、このようにも答えています。
「ジウォンお姉さんは、大変な時も顔をしかめることもなく、いつも笑っているから雰囲気が素敵です。」
また 「ジウォンさんが、美味しいものご馳走するって言っておいて一度もご馳走してくれない」
と ことあるごとにこの頃のインタビューでは、ハジウォンの名前が上がっていたようです。
ただ 話している内容を見ると〈冗談が言える関係〉そんな感じですね?!
仲が良いことは確かなようですが、ハジウォンとチチャンウクは、恋人関係にまでは、至らなかったようです。
チチャンウク彼女は、パクミニョン?!
生年月日1986年3月4日
血液型O型 身長164cm
東国大学大学院公演芸術学科
所属事務所HOOKエンターテインメント
韓国データ名鑑から引用
チチャンウクは、パクミニョンと2014年韓国ドラマ『ヒーラー〜最高の恋人〜』で共演しています。
この韓国ドラマ『ヒーラー〜最高の恋人〜』とドラマのタイトルに恋人と付くくらいですから、キスシーンが多いです。
韓国ドラマ『ヒーラー〜最高の恋人〜』は、印象的なキスシーンが多いことから、チチャンウクとパクミニョンが熱愛中ではと噂になりました。
パクミニョンは、チチャンウクのことについて「演技が上手くて、顔もハンサム」と表しています。
また 「お互いにイタズラをして遊べるし、ドラマの撮影中は盛り上がりました」とも答えています。
チチャンウクって、場を和ませるのがうまいんでしょうか?!
皆さんは、どう感じますか?
パクミニョンやハジウォンのようなベテラン女優を相手に「仕事がしやすい」「現場が楽しい」
チチャンウクは、そう思わせるような感じを抱かせてますよね?!
これって、主演をはるような俳優さんにとっては、一つの才能ではと思います。
チチャンウクは、おそらくこの〈才能〉に長けているんでしょうね。
その代わり、パクミニョンとも噂の範疇を越えることはありませんでした。
王道なラブコメだと思いますが、パクミニョンが記者という役どころや、音楽ノリノリの所が相変わらず可愛いです。
そして チチャンウクは、正体不明のミステリアスな役をカッコよく演じています。
チチャンウク彼女は、ミスコリア?!
チチャンウクは、2009年のミスコリアであるキム・ジュリと噂になったことがあります。
チチャンウクとキムジュリが噂になったのは、SNSの投稿がきっかけでした。
同じサングラスをかけている!
同じネックレスをしている!
ところが、チチャンウクの所属事務所が、事実無根と完全否定しました。
「アクセサリーは、お互いにファンからもらったもの。サングラスは、スタイリストが流行りのものを持って来ただけ」とのことです。
事細かく否定するところが、逆に怪しい気もいたします(笑)
サングラスは、ともかく 同じようなアクセサリー。
たまたま お互いにファンにもらっただけって、言い訳が苦しすぎませんか?!
チチャンウクほどの甘いマスクの持ち主とミスコリア!
お似合いな気がしますが、これも所属事務所の完全否定で終わってしまいました。
チチャンウク彼女は、ユナ(少女時代)?!
本名イムユナ
生年月日1990年5月30日
血液型B型 身長168cm
東国大学演劇学科
所属事務所 SM ENTERTAINMENT
韓国データ名鑑から引用
チチャンウクとユナは、韓国ドラマ『THE K2』で共演しています。
これもチチャンウクとユナのキスシーンが話題になりました。
また SNSでも仲の良い2ショットを投稿するなどして、噂になりました。
これも チチャンウクの所属事務所が、事実無根と完全に否定しました。
チチャンウク自身も「ユナとは、特別な関係ではなく親しいお兄さんという表現がピッタリ」と発言しています。
チチャンウク彼女は、ウォンジナ?!
生年月日1991年3月29日
身長163cm
所属事務所 Yoobo Companey
韓国データ名鑑から引用
チチャンウクとウォンジナとは、韓国ドラマ『僕を溶かしてくれ』で共演しています。
ドラマのタイトルからして、とても刺激的な感じがしますね?!
この韓国ドラマ『僕を溶かしてくれ』のドラマのタイトル通りの熱演とキスシーンから「2人の関係は?!」と噂になりました。
それには、チヒャンウクが、兵役後初主演作ということも関係していたようです。
おそらく 男くさい軍隊から韓国ドラマの美人ヒロインを目の前にして「恋」が燃え上がったと噂されたのでしょう。
『僕を溶かしてくれ』の視聴者からは、「絶対付き合っている!!」と言われたようですが、報道などは一切されませんでした。
チチャンウクは、どこまでもカッコ良くて、職場にこんな人がいたら仕事に行くのが絶対楽しいだろうなぁ〜と思ってしまいます。
ウォンジナのリスのような可愛さもわざとらしく無くて良いです。
脇役は、ベテランのコミカル俳優が固めているので、中だるみすることなく「クスっ」と気楽に見られる感じです。
ドラマの内容としては、ミステリアスなラブコメディーで、「この先どうなるの?!」って、一気見したくなります。
チチャンウク熱愛報道の相手は、ナムジヒョン?!まさかフラれた?!
生年月日1995年9月17日
血液型B型 身長165cm
西江大学心理学科
所属事務所 MANAGEMENT SOOP
韓国データ名鑑より引用
チチャンウクとナムジヒョンは、韓国ドラマ『怪しいパートナー』で共演しました。
兵役に入る前最後の韓国ドラマ。
チチャンウクとナムジヒョンは、恋人役として私生活でもそれなりに仲が良かったようです。
チチャンウクが陸軍に入隊。
その陸軍でのミュージカルに出演したチチャンウク。
ナムジヒョンは、「陸軍のミュージカルを観に行く」とチチャンウクに言ったそうです。
入隊中の催し物に来られるのは、家族か本当に親しい友人のみとされています。
では、ナムジヒョンは、チチャンウクと相当親しかった?!
ところが、ナムジヒョン。
チチャンウクから「来なくていいよ」とあっさりフラれてしまいました。
あっさり言える仲といえばそれまでですが、そんなに簡単にフラなくてもいいじゃないですか?!
ナムジヒョンは、チチャンウクにフラれてしまったのでしょうか?!
結局 2人の熱愛は、噂にとどまりました。
ちょっと ナムジヒョンが可哀想な感じですね。
チチャンウク理想の彼女は?!
チチャンウクの理想の女性像ってあるんでしょうか?!
父親を早くに亡くし、食堂を営む母のもとで育ったチチャンウク。
学生時代は、多数のアルバイトを掛け持ちした苦労人でもあります。
そして 超売れっ子俳優になった現在も「自分が家を出たら母親が一人ぼっちになるから」との理由で、母親と2人で暮らしています。
というわけで、理想の女性は、彼の母親を大切にしてくれる人です。
おそらく 母親と一緒に住みたいと思っているでしょうから、同じ職業の人は難しいかもしれませんね。
チチャンウクは、母親と一緒にいると仕事で嫌なことがあっても、辛いことがあっても、いつしか笑顔になるらしいです。
チチャンウクの母親は、良く笑う人で、それが癒しになっているそうです。
チチャンウクが、彼女に求めることは、癒しなのかもしれませんね。
そして その他にも 話が合う人、一緒にいて居心地が良い人、ルックスよりも中身重視!
ひらめきを与えてくれる人、童心に戻らせてくれる人、価値観が同じ人などをあげています。
また 国際結婚に関してもインタビューで、性格が良く合ってコミュケーションが上手く取れれば問題ないとも語っています。
理想のタイプは、話が通じてユーモアが通じる人に惹かれるとも話しています。
チチャンウクは、「綺麗な人がそばにいたら目は行くだろうけど 話してみて「違う」と思ったらそれで終了」だそうです。
チチャンウク、なかなか手厳しいですね。
ですが、チチャンウクくらいになれば、寄ってくる女性は、引も切らないでしょうから仕方ないですね。
チチャンウクは、結婚願望はあるらしいです。
大好きな母親にも早く可愛いお孫さんを抱かせてあげたいでしょうね。
チチャンウクは、「俳優として成功するより結婚して幸せに暮らすことを考えている」と言っています。
そして 「結婚とは夫婦がお互いに愛し合ってするもの」とも語っています。
チチャンウクも36歳になりました。
そろそろ 「チチャンウク結婚」の報道があってもいつでも良い感じですね!
チチャンウクプロフィール情報
生年月日1987年7月5日 37歳
血液型AB型 身長182cm 体重65kg
壇国大学校公演映画学部
所属事務所 スプリングカンパニー
ウイキペディアから引用
高校生時代になんとなく楽しそうだからで、俳優を目指したチチャンウク。
チチャンウクは、スカウトじゃないんですね?!
なんか 意外な気がします。
チチャンウクは、大学在学中から短編映画やミュージカルに出演していました。
2017年20歳の時に オーディションに合格してミュージカルデビューしました。
それを皮切りに 2008年 映画『スリーピングビューティー』に出演。
2009年韓国ドラマ『ソル薬局の息子たち』で韓国ドラマデビューしました。
そして 2010年韓国ドラマ『笑ってトンヘ』の主演に大抜擢!
韓国ドラマ『笑ってトンヘ』は、瞬間視聴率51、4%を記録する大ヒットドラマとなりました。
2017年8月14日に江原道鉄原5歩兵旅団に入隊しました。
2011年から9年間に渡り 社会的弱者家庭の医療費と生活費援助を続けています。
チチャンウク主演『笑ってトンヘ』の瞬間視聴率51、4%ってすごすぎませんかぁ〜?!
驚いてしまいました。
父親を早くに亡くして、母1人子1人の家庭で育ったチチャンウク。
自身の生まれ育った環境を忘れることなく、自身が成功してから社会的弱者を応援するところが素敵ですね。
チチャンウクは、だから あんなに優しい眼差しと顔をしているんでしょうか?!
好きな食べ物は、「米」だそうです。
もっと好きなのは、「みかん」で、冬になると手放せないそうです。
嫌いな食べ物は、「にんじん」。
まるで 子供みたいですね、、。
趣味は、バスケットボール、サッカー、バイク、ボウリング、サーフィンと運動神経抜群って、これは学生時代に絶対モテるパターンですよね?!
歌手に劣らず優れた歌唱力の持ち主でもあるチチャンウク。
自身のアルバムも出していますし、数々のOSTでもドラマ出演しています。
チチャンウクのファンミーティングは、その歌唱力からコンサート形式で行われます。
ですので、ファンミーティングなのにツアーってつくんですね。
チチャンウクの歌は、本当にプロ歌手のように肩の力が抜けていて、ソフトな歌声に音程に難しい曲もさらっと歌う感じです。
チヒャンウクは、音域も広く その上 裏声へのチェンジリングも上手く、特にビブラートの使い方が上手いです。
さすが、ミュージカル俳優としても名が上がるだけのことはありますね!
チチャンウクファンミーティングツアー情報
JAPAN OFFICIAL FANCLUB
日本公式アカウント http://jichangwook.jp
2025 Ji Chang Wook Japan Tour-WookiWooki-
4月18日(金曜)大阪・フェスティバルホール/19時開演
4月19日(土曜)大阪・フェスティバルホール/15時開演
4月26日(土曜)東京武蔵野の森 総合スポーツプラザメインアリーナ/17時開演
4月27日(日曜)東京武蔵野の森 総合スポーツプラザメインアリーナ/15時開演
一般 指定席 ¥13、200円(税込)
チチャンウクまとめ
チチャンウクは、恋の噂多き俳優となりました。
ですが、噂の中には、「これは本当では?!」
そう感じるものもあったように思います。
韓国ドラマに出演するたびにいろんな顔を見せるチチャンウク。
私は、その中でも『サムダルリへようこそ』のチチャンウクが特に好きです。
『サムダルリへようこそ』詳しくは、こちらをどうぞお読みください。

チチャンウクのどこまでも優しく包み込むようなピュアなんだけど熱い役が好きなんです。
皆さんは、どんなチチャンウクがお気に入りでしょうか?!
本当に甘くて綺麗な顔のチチャンウク。
でも その演じる役柄は、幅ひろいですね。
これからも一作一作大切にその韓国ドラマの役柄を演じてくれると思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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